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引きこもりで基本、月2万5千円で暮らしています。
2013年03月14日 (木) | 編集 |
昨日の雨が花粉を押さえてくれたみたいで、外に出ても、そんなに強いアレルギー症状は出なかったです。

四日ぶりの外出の目的は、コンビニでのマンガの立ち読みです。そのついでに市役所で、障害者手帳(正式名は
精神障害者保健福祉手帳)の更新をしました。一応私は2級障害者です。

今回は職員一人が応対して、書類三枚に署名捺印しただけだから、三分くらいで済みました。初めての時は、職員が二人で応対して、手帳を差し出せばこんな特典があるという説明してました。別に私は暴れたりしませんよ。でも、向こうはこちらの病名までは知らないからそうなるのですかねえ。で、その説明長かったので、今回もそんな扱いを覚悟していたが拍子抜けでした。

障害者手帳の特典は自治体によって違うが、どこも公共施設使用料金が割引、または無料になります。私は美術館や体育館などは利用しないし、利用するとしたら図書館くらいで、図書館は元々無料だから何の徳にもなりません。

また携帯電話の基本料金の割引ある会社もあります。聞くところによるとauがそうらしいが、私は携帯を持ってません。

NHKの受信料も条件によっては免除されます。

●NHKの規定ではこうなっています。

 精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方がいる世帯で、かつ、世帯構成員全員が市町村民税(特別区民税含む)非課税の場合

私は手帳持っていて、一人暮らしだから、世帯構成員が
非課税(基礎年金は非課税)です。よって私は受信料は免除されます。しかし、TVを持ってません。

他にも色々特典があるけど、私は利用した事がないし、これからもないでしょう。では何故手帳も持つかというと、年に一万円くらいのお金がもらえるからです。ただそれだけです。

市役所まで自転車をこいで行って、一万円もらえるのだから良いバイトです。更新も毎年じゃないし。

矢追純一さんがNHKラジオに出演していた

NHKラジオはストライクゾーンが広いとは思っていたけど、ここまで広かったのですか。

よくUFO研究家と称する人が、アメリカの極秘文書にUFOに関する事が書かれていたと主張しますそれに対してUFO否定派が、何であなたがそんな極秘情報を持っているのですか?。おかしいじゃないですか、って反論します。で、今日のNHKラジオを聴いた感じでは、どうもUFO研究家の言っている事は本当の事みたいです。

アメリカの公文書は、何年か経てば公開しなければなりません。例外もあるかもしれないですが。
矢追純一さんは直接アメリカへ行って、NASA、米空軍、CIA等のUFOに関する公文書の公開請求をして情報を得ていたそうです。う~~ん、そう言われれば、一般人でも、時間と金と能力と熱意があれば、情報を得る事が出来ますね

先日ロシアで隕石が落下した事について矢追さんは、隕石が分裂して落下したのは、被害を小さくするために、宇宙人が隕石を爆破したのです。映像を見ると、隕石の後を追うような形で何かが隕石に当たっています。こんな技術は地球にはありません。と言います。

そんなすごい技術があるのなら、隕石が地球に接近する前に軌道を変えたり、大気圏に入る前に木っ端微塵にするができると思うのだが、何故宇宙人がそうしなかったかは、矢追さんにもわからないみたいです。

私は未だにUFO宇宙人信じられません。